
大津山姿子
国立音楽大学卒業
大学在学中よりリトミックを専攻し、卒業後は、ピアノ指導者として、また大学を含む教育機関等での講義を通して後進の指導に当たりながら、音楽表現の研究を続けている。
ピティナピアノコンペティション ・ バッハコンクール全国大会審査員をはじめ、各種コンクール審査員 ・ アドバイザーを務める。
現在、熊本学園大学特任講師、ルーテル学院高等学校芸術科非常勤講師、萌乃会代表、ラーニングトゥプレイ碧代表。
九州女学院中学校・高等学校(現・ルーテル学院)を経て、国立音楽大学音楽学部音楽学科第Ⅱ類卒業。
大学在学中よりリトミックを専攻し、卒業後はピアノ指導者として、又、大学を含む教育機関等での講義を通して、後進の指導に当たりながら音楽表現の研究を続けている。
熊本県立保育大学校(現在廃校)九州女学院短期大学(現ルーテル学院大学)尚絅短期大学非常勤講師を経て、現在、熊本学園大学非常勤講師。
全国音楽教育学会第38回全国大会(東京大会)2023では、娘 大津山優とピアノ連弾にて演奏研究発表。ピティナピアノコンペティション・バッハコンクール全国大会審査員をはじめ、各種コンクール審査員・アドバイザー。又、(財)総合健康推進財団九州支部主催のスキルアップ指導では幼児教育機関(指導者)の指導等を務める。

